
一昨日、7月18日は広末涼子の44歳の誕生日だった。
80年代までは、女性アイドルと呼ばれる歌手やタレントたちが大勢いたのに、1990年代、つまり平成になってからというもの、女性アイドルの数がぱったりと少なくなってしまった印象がある。
どういう理由でそうなってしまったかはわからないのだが、昭和年代に女性アイドルの数があまりに増殖しすぎてしまった結果、その反動で一気にアイドルへの注目度や需要が下がってしまったのだと考えられる。
そんな平成年代の中で、自分が惹かれた女性アイドルが広末涼子だったのだが、ほかにも歌唱力やダンスの動きが飛びぬけているアーチストがいるにはいたが、今思えば広末涼子にはどことなく昭和感を感じていたのだと思う。
<MajiでKoiする5秒前/広末涼子(1997年)>
NTTドコモのCMで一躍脚人気アイドルになった広末涼子のデビュー曲
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<大スキ!/広末涼子(1997年)>
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<summer sunset/広末涼子(1998年)>
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<明日へ/広末涼子(1999年)>
広末涼子の6枚目のシングル 身が出演する「さくら銀行」のCMソング