イギリス人ロックバンド、デュラン・デュランの初の全米ヒット曲

洋楽番組「ベストヒットUSA」を見始めの頃に流行っていたのが「カルチャー・クラブ」の『君は完璧さ』で、洋楽と言ってもスマートさやカッコよさを感じられなかった一方、同時期に聴いた曲がこの『ハングリー・ライク・ザ・ウルフ』だ。
出だしからサビのような盛り上がりで、何より中学生だった自分にとっては英語で歌われていることそのものがカッコよかったのである。
他のグループと違って、どういうわけかメンバーの顔と名前を全然覚えていないのは、強烈な個性を感じなかったからなのかもしれない。
Darken the city night is a wire.
Steam in the subway earth is a fire.
Do do do do do do do dodo dododo dodo do
Woman you want me give me a sign
And catch breathing even closer
Do do do do do do do dodo dododo dodo do
| タイトル | ハングリー・ライク・ザ・ウルフ |
| アーチスト | デュラン・デュラン |
| 作詞 | |
| 作曲 | |
| 編曲 | |
| リリース | 1982年 |
| レコード会社 | 東芝EMI |
| 最高位 |
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