70年代初期の人気ドラマ「木枯し紋次郎」の主題歌として大ヒット

どこかで だれかが
きっと待っていてくれる
くもは焼け 道は乾き
陽はいつまでも沈まない
こころはむかし死んだ
ほほえみには会ったこともない
きのうなんか知らない
きょうは旅をひとり
| タイトル | だれかが風の中で |
| アーチスト | 上條恒彦 |
| 作詞 | 和田夏十 |
| 作曲 | 小室等 |
| 編曲 | 寺島尚彦 |
| リリース | 1972/1/5 |
| レコード会社 | キングレコード |
| 最高位 | オリコン8位 |
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▼作曲者の小室等が歌う「だれかが風の中で」
▼布施辰徳がモノマネして歌う「だれかが風の中で」
▼ドラマ「木枯し紋次郎」のワンシーン 『あっしにはかかわりのねえこって』の決めゼリフが印象的
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